設計事務所お得意の場当たり主義では上手くいかない!

世の中にはたくさんのビジネスが存在します。
儲かるビジネスもあれば、儲からないビジネスも・・・

その中で儲かるビジネスは、儲かるべくして
儲かっていることを知っていましたか?

「儲ける」

設計事務所が苦手な言葉ですよね。。。

でも、最高のパフォーマンスを発揮するためには、
安定した資金は必要なものです。

実は、儲かるためには、
「こうなったら、こう展開する」といった
具体的な設計図があるのです。

また、数字をそらで言えるほど、
頭に叩き込んでいるものです。

皮肉な事にビジネスは、うまくいっても予定通り。
予定以上にうまくいくケースは、稀です。

ならば、最低でも、儲かる設計図を
持っておく必要がありますよね。

場当たり主義では、
うまくいく確率は低いですよ。

だから建築家と呼ばれる方々は儲からないのです。
(元々、儲けることを求めていないのでしょうが・・・)

あなたの設計事務所のビジネスモデルを、
再構築してみてはいかがでしょうか?

どのようなプロセスを経れば、どう儲かるのか。
細部まで検証してみませんか?

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

あなたにしかできない世界観のある家づくりを始めよう!そして、家を楽しむことを提案しよう!建材メーカー主導のモノの価値を訴求する家づくりではなく、「暮らしをモノで豊かにしようするのではなく、暮らしを精神的に豊かにする。」そんな考え方です。