なぜ違法者を見逃したのか?

見込み客が、
離れていく瞬間って、
なかなかわかりにくいものです。

リアルな場だと、

「資料を送ってこないで」
「他で決めました」などと

言われたりするので、
割りとわかりやすいのですが、

オンラインだと、

まだ会ったことのない、
潜在的な見込み客を、
集められる反面、

いつ離れていったか、
わからないという欠点があります。

資料請求など、何かしら
アクションを起こしてくれていれば、
まだいいですが、

意外と、まだ何も
アクションを起こしていない
潜在的な方が多かったりします。

正直、ホームページやブログは、
アクセス数なので、誰が
離れていったかはわかりません。

ましてや数アクセス減ったぐらいだと、
気付きもしないと思います。

facebookだって、
いつの間にか「いいね!」を
外されているかもしれません。

「解除されました」という
通知メールが来るのは、
メルマガぐらいですね。

見込み客が離れていくのは、

「縁がなかった」
「自分のお客さんではなかった」

と割り切るしかないと思っています。

ではどうやって、
見込み客を集めていくか?

異業種の話になりますが、

あるミュージシャンは、
見込み客を集めるために、

楽曲の違法ダウンロード者を
見逃しています。

なぜなら・・・

続きはこちら
⇒ http://dtoac.com/blog/20140414/6728

この方法、結構、参考になりますよ。

 

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