どの工務店・設計事務所でも使える訴求の仕方

ちょっとしたネタとして
書こうと思ってたら、
結構調べてしまいました(笑)

⇒ http://dtoac.com/blog/20140827/10020

このCMシリーズ、
8代目~11代目頃の演出が好きですね。

親目線で描かれてなくて、
娘目線なんですよね。

「娘さんはこんな風に思っていますよ。」
っていうことを、
観ている親世代に伝えています。

このCMはリハウスなので、
建てるというよりは、
売買のイメージが強いですが、

子ども目線での訴求の仕方は、
どの工務店・設計事務所でも
上手く取り入れられますよね。

表現する手段は、
映像でなくてもいいですし。

今観ても、変わらずある関係性ですし、
他社にはない雰囲気だったので、

このパターンで
続けてほしかったですが・・・

最近の演出内容だと、
リハウスガールである意味が
あまりないですね(苦笑)

⇒ http://dtoac.com/blog/20140827/10020

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

あなたにしかできない世界観のある家づくりを始めよう!そして、家を楽しむことを提案しよう!建材メーカー主導のモノの価値を訴求する家づくりではなく、「暮らしをモノで豊かにしようするのではなく、暮らしを精神的に豊かにする。」そんな考え方です。