奥深い!「IKEA」本国コーディネーターが語るブランドの哲学

東京・渋谷ヒカリエで7月31日、スウェーデンの家具大手イケア(IKEA)の創業7­0周年を記念した限定コレクション「IKEA ヴィンテージ コレクション」のプレス内覧会が開催された。イベントに出席したイケアミュージアムの­コーディネーター、ユニ・ヴァンベルグ(Juni Wannberg)に話を聞いた。(c)AFPBB News

 

IKEAの世界観について

  • ベースにはスウェーデンの伝統がある。
  • 機能性に優れ、簡単に使える家具である
  • スウェーデンの冬は長く暗いため、明るさも重要。
  • 20世紀初頭にスウェーデンで活躍した思想家エレン・ケイの影響も大きく受けている
imgres ※エレン・ケイとは、洗練されたベーシックなアイテムを大衆に向けてデザインした人物

 

IKEAの大きな家具を日本の家で賢く使うには?

  • 面積で考えず、立体的に考えてください。

とのこと。

 

奥深いですね。。。

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井内智哉

あなたにしかできない世界観のある家づくりを始めよう!そして、家を楽しむことを提案しよう!建材メーカー主導のモノの価値を訴求する家づくりではなく、「暮らしをモノで豊かにしようするのではなく、暮らしを精神的に豊かにする。」そんな考え方です。