女性の共感を生む言葉でブランディング!

このお酒のキャッチコピー、
住宅にも使えそうで、
すごくいいですね。

住宅広告のキャッチコピーを東京新潟物語に学んでみよう!

⇒ http://dtoac.com/blog/20140921/10958

東京で失恋した。お酒が強くて、よかった。

帰省したら、幼なじみがお母さんになっていた。私は、

告白された。こんどは、ゆっくり恋をしようと思う。

お酒を分けあって暖かくなる。雪国の夫婦って、いいなあ。

仕事忙しいしお見合いだなんて帰れないよ。と、嘘をついた。

初めて、東京の人を連れて行くなら、夏がいい、と決めていた。

以前紹介しました、
ルミネのキャッチコピーよりは、
柔らかい感じですね。

お酒から生まれる
ストーリーを上手く描いています。

ルミネも東京新聞物語もそうなんですが、

女性の共感を生む言葉って、
ブランディングにも役立ちますね。

感覚に訴える言葉が多いので、
イメージがしやすいのが特徴です。

もちろん扱う商品が、
そのイメージに見合ってないと
意味は無いですが(笑)

⇒ http://dtoac.com/blog/20140921/10958

 

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sem