今年のテーマは手がかかる部屋・BRUTUS「居住空間学 2015」

今月のBRUTUSの特集「居住空間学2015」、面白そうですね。このシリーズ、去年も出ており人気があったようなので、楽しみにしている方も多いはず。

今回のテーマは「手がかかる部屋」なので、味のある空間が多そうですね。中古も新築も、手をかける家は、今後も増えていきそうですね。

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居住空間学2015|Brutus No. 800

今年の居住空間学、テーマは「手がかかる部屋」。
壊れたら直し、部屋に合うものを選び集め、手入れをしながら自分好みの風合いになるのを待つ。
環境や住むための条件と真っ向勝負するのではなく長年の伴侶のように寄り添い暮らす18組の居住空間。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

あなたにしかできない世界観のある家づくりを始めよう!そして、家を楽しむことを提案しよう!建材メーカー主導のモノの価値を訴求する家づくりではなく、「暮らしをモノで豊かにしようするのではなく、暮らしを精神的に豊かにする。」そんな考え方です。