「強み」は意外と自分たちでは気付かない

今月のBRUTUSの特集
「居住空間学2015」、面白そうですね。

テーマが「手がかかる部屋」
ということですが、

上手く手を掛けることも、
強みの一つになる時代ですね。

———————————
今年のテーマは手がかかる部屋・BRUTUS「居住空間学 2015」
⇒ http://dtoac.com/blog/20150502/16424
———————————

工務店や設計事務所も、
集客していく上では、

自社や自分の強みって必要です。

例えば、

伝統的技術はそれだけでも
強みになりますが、

それはどの会社も
なかなかできないからなのです。

———————————
工務店や設計事務所の強みは何?自社の強みを映像で表現していく
⇒ http://dtoac.com/blog/20150503/16435
———————————

本来の強みとは、

他人から見れば凄いことなのに、
その人にとっては当たり前のように
簡単に出来てしまうこと。

ですからね。

なので、意外と
自分たちでは気付かないものです。

だから、お客様の声とかで
明確にしていくことが必要なんですよね。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter で住宅業界のインターネット成功戦略をフォローしよう!

 

以下、スポンサーリンク&PRです。

この記事が気に入ったらシェアいただけると嬉しいです。

この記事に興味を持った方はメルマガ登録をオススメします。