皆ではなく、まずは1人に響かせる!

キャッチコピーって、

洗練されてなければいけないとか、

皆が振り向いて
くれなければいけないとか、

誤解されがちです。

好きな方がいたら、
ダサいと言ってしまって、
申し訳ないのですが・・・

良い例がこちらです。

⇒ http://dtoac.com/blog/20150604/17417

きっと、興味がない人にとってみたら、
「うわぁ、ダサい」「キモイ」とか、
思ってしまうでしょうが、

「かっこいい」と
惹かれる人もいるわけです。
実際、売れてますしね。

発信していることの反応が
ないなぁと感じたら、

まずは理想のお客さん1人に、
響くようにすることが必要です。

皆に共通した内容で届けようとするから、
受け流され、反応がないわけです。

例え、伝えている内容が
同じだったとしても、

皆に響かせようと思う場合と、

理想のお客さん1人に
響かせようと思う場合では、

自然と使う言葉も変わり、
深みも増しますよ。

 

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