構図は建築的美学との関係性が高い!

昔、映画&映像関係に
携わっていた時、

映画監督の廣木隆一さんの
作品に結構ハマってました。

もう60歳を超える監督ですが、
有名どころの作品だと、

・ゲレンデがとけるほど恋したい。
・東京ゴミ女
・ヴァイブレータ
・機関車先生
・余命1ヶ月の花嫁
・きいろいゾウ
・ストロボ・エッジ

などがあります。

何が良いのかというと・・・

「構図」です。

映画は脚本家が、
それぞれ違うため、

同じ廣木作品であっても、正直、
話がつまらない作品もあります。

ですが、

カメラマンがいいのか、
監督の指示がいいのかは
わかりませんが、

それでも見入ってしまう、
画の良さがあるんです。

「構図」って、
建築的美学との関係性は
非常に高いですよ。

海外だと、スタンリー・キューブリック氏の
作品なんかもそうですね。

⇒ http://dtoac.com/blog/20150730/18713

見せる時の参考にしてみてください。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

あなたにしかできない世界観のある家づくりを始めよう!そして、家を楽しむことを提案しよう!建材メーカー主導のモノの価値を訴求する家づくりではなく、「暮らしをモノで豊かにしようするのではなく、暮らしを精神的に豊かにする。」そんな考え方です。