ゴチャゴチャしている人は物を捨て、コンパクトな住居に住もう!モノの断捨離は、暮らしも考え方もどんどんシンプルになる!

昨年末、映画「ラストナイツ」の宣伝も兼ねて、いろいろなメディアに露出していた紀里谷和明さんのインタビュー、興味深いですね。

kiriya

紀里谷さんは、元々、「家は絶対に港区」「飛行機は絶対にファーストクラス」「ホテルは絶対にスウィート」「スーツは絶対にロンドンまで作りに行く」など破天荒な金銭感覚だったようです。

ですが、30歳頃、持ち物や服を大幅に減らし、住居もコンパクトにするという、モノの断捨離を行ったことで、暮らしも考え方も、どんどんシンプルになっていったとのこと。

こういう方にも、シンプルな暮らしって訪れているんですね。

この記事を読んだ後で気付いたんですが、ライターの並木さん、カメラマンの杉浦さんは、昔住んでいたシェアハウスでご一緒だった方でした。世間は狭い(笑)

 

被写体に対しての感情は、見え方に働く

以前、被写体に対して、どのように感じているかで、撮影する内容が変わるという記事を書いたのですが、

依頼する住宅カメラマンは「建築の魅力やライフスタイルの魅力」をわかっている?良い住宅写真は撮影者の視点が素晴らしい。

2015.12.05

紀里谷さんが手掛けた、この頃のPV↓、すごく良いんですよね。多分、被写体に大して私情も入っていると思うので、いい感じに魅力が引き出されているのかもしれません!?初めて観た時は衝撃的で、すごく見入っていました。宇多田さんの数あるPVの中でも下記3つは好きですね。

宇多田ヒカル – traveling

宇多田ヒカル – SAKURAドロップス

宇多田ヒカル – FINAL DISTANCE

 

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