設計にチカラを入れるのには理由があります。

8月か9月に
企画している、
設計系の講座&セミナー
「設計講座(仮)」では、

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施主の心をつかむ
ベースとなるコンセプトを築き、

それを住宅という
カタチにしていく。

さらに、

私自身が得意とする
フィールドにおいては、
企画から設計までを提案する。

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という内容を予定しています。

なので、

当分、メルマガやブログでは、
設計絡みの話が続きますが、
お付き合いください。

というのも、

これまで集客や
マーケティングの話は
してきても、

設計については、
そこまで深く
お伝えしてきていません。

なぜなら、

私自身、建築学科の
出身でもないし、
資格もありません。

また、設計の実務に
深く携わってきたわけでも
ありません。

だから、これまで、

プロに対して、
家の設計にまで口を出すことに、
ちょっとためらいがあったんです。

建築出身でない分、
設計に対して、
どこか遠慮してきてました。

この話は長くなるので、
改めてブログに書きますね(笑)

では、なぜ今『設計』のことに
チカラを入れようとしているのか?

その理由を書いてみました。

なぜ、今『設計』なのか?
http://dtoac.com/blog/20170601/30732

 

ブログにちょこっと書いてますが、

まったく設計に
関わってこなかったわけではなく、
ちょっと特殊なケースで経験をしてます。

当時は、限りなくブラックに近い
グレーな働き方で、精神的に
ヤバイ時期もありましたが、

やりきってよかった。
なんでもやっておくものですね。

でも二度とやりたくないです(笑)

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

あなたにしかできない世界観のある家づくりを始めよう!そして、家を楽しむことを提案しよう!建材メーカー主導のモノの価値を訴求する家づくりではなく、「暮らしをモノで豊かにしようするのではなく、暮らしを精神的に豊かにする。」そんな考え方です。