「自分を信じること」の大切さ

先日、NHKで放送された
「プロフェッショナル 仕事の流儀 本田圭佑」に見入ってしました。
 
 
学べたこと、それは、

「自分を信じること」の大切さ

 
 
本田圭佑「信じることっていうのは、僕にとって希望なんですね。信じれなくなった時に、希望の光は見えなくなる。人って誰しもがうまく行かなかった時とかにちょっと疑うと思うんですね。その時に、いかに自分を信じることができるか。信じるというのは本当に希望そのものですよね」

本田圭佑「信じていましたね、自分を。(点が)取れてないときも絶対にとれると、こんだけ前にいれるんだからと。『俺ならできる』って呪文のように自分に言い聞かせていましたね」
 
 
自分を信じられないと、

何かに挑戦できなかったり、周りの環境に流されて甘えてしまったり、
妥協し、楽な道を選んでしまったり・・・

なぜか悪い方へ向かっていくんですよね
 
 
自分も社会人になって、働き始めたころまでは、
「自分を信じる」ことなんて、ほとんどなかったですね。
ほんと、自信がなかったです。

だから、後悔ばかりしていた時期もあり、
いわゆる、ネガティブボーイでしたね・・・

それが、あることがキッカケで、目覚めてしまうのですが・・・
それはどこかの機会に、書きつづります。

自分らしさは人それぞれですが、
「自分を信じる」ことはとても大切です。

自分を信じることは、
自分を輝かせる秘訣かもしれませんね。

自分は今、過剰なくらい自分を信じています(笑)

この記事が気に入ったらシェアいただけると嬉しいです。


工務店経営者の方はメルマガにご登録ください。

(※工務店経営者以外の方は、Twitterをフォローをください。その方が役立ちます。)

ご入力いただいたメールアドレスに、メールマガジン『イエコトバ』をお届けいたします。工務店経営者向けのセミナーや勉強会のご案内など、一足先にお知らせいたします。登録・購読は無料です。不要な場合、いつでも解除できます。

また、メルマガに登録された方には、「お金のブロックパズル&利益を出すためのフローチャート」をプレゼントしています。

 

ABOUTこの記事をかいた人

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。