設計事務所お得意の場当たり主義では上手くいかない!

世の中にはたくさんのビジネスが存在します。
儲かるビジネスもあれば、儲からないビジネスも・・・

その中で儲かるビジネスは、儲かるべくして
儲かっていることを知っていましたか?

「儲ける」

設計事務所が苦手な言葉ですよね。。。

でも、最高のパフォーマンスを発揮するためには、
安定した資金は必要なものです。

実は、儲かるためには、
「こうなったら、こう展開する」といった
具体的な設計図があるのです。

また、数字をそらで言えるほど、
頭に叩き込んでいるものです。

皮肉な事にビジネスは、うまくいっても予定通り。
予定以上にうまくいくケースは、稀です。

ならば、最低でも、儲かる設計図を
持っておく必要がありますよね。

場当たり主義では、
うまくいく確率は低いですよ。

だから建築家と呼ばれる方々は儲からないのです。
(元々、儲けることを求めていないのでしょうが・・・)

あなたの設計事務所のビジネスモデルを、
再構築してみてはいかがでしょうか?

どのようなプロセスを経れば、どう儲かるのか。
細部まで検証してみませんか?


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ABOUTこの記事をかいた人

主に地方の“ひとり社長”に対して、集客はもちろんのこと、商品販売/商品企画/プロモーション/情報発信などのサポートをし、自社や商品・サービスの価値を最大限引き出し、高収益化&高成約率できる販売の仕組みづくりを支援しています。ゴールは、収入と時間の両方を手に入れ、本業に集中できたり、豊かなライフスタイルを実現してもらうことです。

「建築家との家づくり」「ハウスメーカー創業者による新事業」などの事業に携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。2013年6月より、住宅業界専門のマーケティング会社として独立。2014年10月~2015年3月まで業界新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。工務店や建材メーカーの支援以外に、小規模事業者の経営者向けに経営・ブランディング・集客などを支援。2017年に東京から南房総に完全移住し、場所や時間にとらわれない自由な働き方を実現。