工務店・設計事務所が成功するための最短コースとは?

あなたはこの中で当てはまることはありませんか?

・普段からビジネス書を読んだり、専門書をチェックしたりして
自分の技能を上げることに余念がない。

・今より責任ある仕事があればやってみたい。

・将来は独立して自分のビジネスを始めたいと思っている。
もしくは今、既に自分のビジネスを持っている。

・語学習得や資格取得など新しい何かを身につけることが好き。

もし、この中に1つでも当てはまるものがあれば、ラッキーです。
ただ、こういった今より自分を向上させたいことはあるけれど
なかなかうまくいかないことってありませんか?

もしそうならあなたにとって
このメールは人生を変えるきっかけになるかもしれません。

さて、うまくいかないからといって向いていない、
ダメな人間というわけではありません。
うまくいかないのには大きな理由があるのです。

それは人間が1つの欲求に対して潜在的に
表と裏の感情も併せ持っているからです。

例えば最初の例で言うと

・責任ある仕事をしたいけれど責任は取りたくない。
・独立はしたいけれど、今の安定した生活を捨てたくない。
・資格は欲しいけど、あまり時間をかけたくない。

ということになります。
必ず、表裏一体というわけなんです。

そして、この裏の感情が強ければ強いほど、
先に進むことができなくなります。

だから、この裏の感情をなんとかしないと
なかなかやりたいことを成し遂げることができません。

でもこれは人間が持っている根源的な感情に近いので
一見、この感情をどうにかするのは不可能なように思えます。

しかし、ある形成外科医がこのことを研究し、
こういった感情を制御してなりたい自分になる方法を発見しました。

そして、この感情を制御することこそ
成功するための最短コースを見つけることと言えます。

今なら無料でこの秘密を公開した小冊子をゲットできるようです。

将来、少しでも人生を成功させたいと思っている方は
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追伸:工務店経営者の方にお知らせです。

【10月31日開催】選ばれる家づくりを実現しませんか?

参加した工務店経営者の声
今ではたくさんのコンサル会社がいろいろなセミナーをやっている時代、どれを聞いても同じようなセミナーで、言っていることはだいたい同じ、特に共感できるところもなく金儲けでセミナーをやっているとしか思えないようなセミナーばかりでした。そしてある程度規模の大きい工務店、地場ビルダーを対象にしたセミナーが多いことでした。でも以前より何回か井内さん、出口さんのセミナーを受けていますが、とても分かりやすく中小工務店(年間棟数20棟程度まで)を対象にした問題点を取り上げてくれています。

 

工務店経営者にしか実行できない注文住宅10棟を超えるための最低条件(概要編)

2019年9月7日

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。