”NO”が言えない工務店・設計事務所のために

もしあなたが今、

・社運を懸けた商談をどうやって進めていいか分からない。
・施主へのプレゼンで何をアピールすればいいか分からない。
・上司からいつも給料に見合わない理不尽な仕事を割り当てられる。
・相手から不利な条件を提示されていてなかなかNO!と言えない。

といった状況にあるなら、

きっとこの新刊本が役に立つでしょう。

NO!ビジネス心理戦で絶対に負けない「超」交渉術

なぜなら、この本はこういった交渉を
自分に有利に導く”秘訣”が書かれているからです。

実は世の中のほとんどの人はこういった交渉の結果、
自分にとって不利な契約を結んでしまっています。

なぜなら、それは良く考えてみれば当たり前なのですが、
普通の人は交渉の方法を学んだことなどありません。

ですので、海千山千の交渉の達人を相手に
交渉を有利に進めることなどできるわけがないからです。

そして、たくさんの手痛い失敗を通じてようやく
自分の身を守る術を身につけるているのが現状です。

アメリカの国防総省やIBM、メリルリンチなどを
指導するスーパーネゴシエーターの
ジム・キャンプによると

交渉を有利に進めるには
NO!という言葉を上手に使いこなせば
交渉で望むままの結果を導けると言います。

「NO」を正しく用いることで交渉相手は
自分から勝手に譲歩するようになるからです。

では、どうすればNOを使いこなせるのでしょうか?

それは、、、

NO!ビジネス心理戦で絶対に負けない「超」交渉術

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。