工務店・設計事務所が身につけておくべき”デザイン思考”とは?

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あなたにとって”デザイン”とは何でしょうか?

いろんな捉え方があるかもしれませんが、
私は、”デザイン=問題解決”と捉えています。

問題解決するための考え方、
つまりそれが”デザイン思考”になのです。

問題解決ができないのは、
この考え方が備わっていないのも理由に挙げられます。

そんなデザイン思考を学ぶための資料があります。
↓ ↓ ↓

スタンフォード大学のデザインスクール「d.school(Institute of Design at Stanford)」による公式ガイドブックの翻訳版「デザイン思考家が知っておくべき39のメソッド」が無料公開されています。なんでも、公開からわずか3日で2万ダウンロードを超えたとのこと。

この翻訳資料は、「慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会」が編集し、柏野尊徳氏(岡山大学大学院 自然科学研究科 コミュニケーション教育コース 非常勤講師)が監訳したものになります。

本資料の目的は、
デザイン思考の5ステップを学び、初学者としての基礎的理解を得ること。

それによって、期待できる成果は、
現場の問題解決につながるデザイン発想法を獲得すること。です。

設計事務所が身に付けておくべき内容です。
↓ ↓ ↓
【無料教材】デザイン思考家が知っておくべき39のメソッド

   
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    小さな会社の集客はもちろんのこと、商品販売/商品企画/プロモーション/情報発信などのサポートをし、自社や商品・サービスの価値を最大限引き出し、高収益化&高成約率できる販売の仕組みづくりを支援しています。ゴールは、収入と時間の両方を手に入れ、本業に集中できたり、豊かなライフスタイルを実現してもらうことです。

    「建築家との家づくり」「ハウスメーカー創業者による新事業」などの事業に携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。2013年6月より、住宅業界専門のマーケティング会社として独立。2014年10月~2015年3月まで業界新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。工務店や建材メーカーの支援以外に、小規模事業者の経営者向けに経営・ブランディング・集客などを支援。