工務店・設計事務所のサイトから問い合わせに至らない本当の理由

もし、あなたの工務店・設計事務所でサイトを持っていましたら、

・アクセスはあるのに問い合わせがない
・広告をかけて集めても購入や成約に至らない
・検索もされ上位ページに表示されているのに、、

など、このような悩みや問題は抱えていませんか?

それは、あなたのページにアクセスはあるものの、

「従来と比べてアクセスの方法、仕方、環境」

が今までと大きく変わり、それを意識したサイトの
作りになっていないため、

「アクセスはあるのに結果的に知らずのうちに
 お客さんは立ち去っている」

ことがあるのを、知っていましたか?

そしてその事実に気づき、サイトを作り変えることにより
集客に成功した業種もあるのです。

その業種は、

・飲食店などの店舗経営者
・治療院やサロン、歯科や医院などのクリニック
・税理士などの士業関係者

などなど。

それが、どんなサイトかといったら・・・

「スマートフォンに特化した集客サイト」

のことです。

もし、あなたがスマホを持っていて、
いくつかのサイトをスマホで見ていたら、
このような経験はないでしょうか?

・文字が小さくリンク先が指で押せない
・ページが重くて全然ページが開かない
・電話をしようとしてもメモを取らないといけない

そして、あなたのライバル、あなた自身のサイトは
スマホに特化したサイトになっているでしょうか?

「なぜ、スマホに特化したサイトにしないといけないのか?」

きっと、そう思われたかもしれませんね。

その理由ですがマーケティング調査会社のMM総研によると、
ここ数年のスマホの出荷台数は、

・2010年度は1000万台
・2011年度は2500万台
・2012年度は3000万台(予測含む)

そして2016年度末には8000万台を超えると予測し、
1人1台パソコンの時代から、1人1台スマホの時代が
来るとも予想されています。

このように確実にスマホの集荷台数、
需要は見込まれているのに、

「スマホに特化した集客サイト」

が存在しないのが今の現状であり、ここが、

「ライバルがまだ存在しない集客方法であり、
 スキマでであり大きな狙い目」

なんです!!

特に設計事務所の業界は、その辺りに疎いですしね(苦笑)

もし、あなたが確実にユーザー数や需要が増えるスマホ市場で、
ライバルに先行してスマホ集客に特化したサイトを作り
集客に成功したいと思ったら・・・

全7回の無料ビデオ「スマートフォン集客講座」で
集客の成功方法を知ることができます。
↓ ↓ ↓
工務店・設計事務所のサイトから問い合わせに至らない本当の理由

今、そうしている間にあなたのライバルは
このサイトの存在を知って、

「スマホ集客に特化したサイト作り」

を始めているかもしれませんよ!!

ですので、あなたが集客で成功したいと思っていたら、
今すぐこの無料ビデオをご覧ください。

↓ ↓ ↓
工務店・設計事務所のサイトから問い合わせに至らない本当の理由

 

 

追伸:工務店経営者の方にお知らせです。

【12月11日開催】経営のシンプルな法則を知るだけで業績が良くなる!

参加した工務店経営者の声
今ではたくさんのコンサル会社がいろいろなセミナーをやっている時代、どれを聞いても同じようなセミナーで、言っていることはだいたい同じ、特に共感できるところもなく金儲けでセミナーをやっているとしか思えないようなセミナーばかりでした。そしてある程度規模の大きい工務店、地場ビルダーを対象にしたセミナーが多いことでした。でも以前より何回か井内さん、出口さんのセミナーを受けていますが、とても分かりやすく中小工務店(年間棟数20棟程度まで)を対象にした問題点を取り上げてくれています。

この記事が気に入ったらシェアいただけると嬉しいです。

 

ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。