成果・結果の出るコピーを書くコツ「売れる文章の書き方36」


マーケティングには、必要不可欠なコピーライティング。

コピーライティングとは「文章術」なのですが、
小説を書くためのスキルではないのです。

集客し、売り上げを上げる為のスキル、
つまり、 コピーライティングとは、「売るための文章術」です。

とはいえ、、、

工務店・設計事務所の本来の仕事は、
コピーを書くことではありません。

設計をしたり、図面や模型を作ったり、
打ち合わせをしたり、現場に行ったり、ということが
本来の仕事です。

コピーを書く時間は、出来る限り、短縮したいものです。

ですから、この「売れる文章の書き方36」
本当に有効なツールになると思います。

言わば、「カンニング」です(笑)
このカンニングは全くOK、推奨されるべきですね。

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成果・結果の出るコピーを書くコツは、
既に成果・結果の出ているコピーを真似すること
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これが一番の近道です。

そのツールが、「売れる文章の書き方36」というわけです。

この吉丸さんのツールを使えば、
チラシ・DMなどのセールストークの
反応が高いコピーになることでしょう。

セールスレターを書くことに苦労している方や
使っているセールスレターを改善したい方には
とても役立つテクニックです。

私も早速、ダウンロードしてみました。

70ページを超える資料で、
すぐ使えるテクニックが満載です。

これは、本当に使えそうです。
↓ ↓ ↓
「売れる文章の書き方36」

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なぜ、財務に強い経営でお金が回る仕組みが必要なのか?

工務店経営者に「一番の悩みは何ですか?」と問うと、上手くいってる会社も上手くいってない会社も、「集客」と答えてしまいます。いち早く改善すべき問題や課題は、本当に「集客」なのでしょうか?

例えば、「顧客を得るたびに利益を失っている」とか、「顧客を得るためのコストが非常に高い」など、こういった状況で、広告宣伝費に投入し集客したとしても、無駄使いとなってしまいます。

つまり、経営が健全でない状態のまま投資をするということは、成長や利益を得ることに対して投資効率が悪いということなのです。だからこそ、事業に大きく投資する前に、たとえ今赤字であっても、お金が回る健全な経営にしておく必要があるのです。


 

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    井内智哉

    設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。