小さな工務店・設計事務所が一瞬で顧客とキャッシュをつかむ5つの成功戦略


工務店・設計事務所のマーケティングにも、
いろんなプロセスがありますが

最も大事なことはなんだと思いますか?

・集客でしょうか?
・広告でしょうか?
・設計でしょうか?

もちろんどれも大事です。

ですが、最も重要なのは現金化です。

いくら集客しようが、
いくらいい広告を作ろうが、
いくら設計のレベルを上げようが、

現金化できないビジネスは死んでしまいます。

アメリカで唯一天才と言われたマーケッター
ジェイ・エイブラハム。彼の懐刀と言われた
ジャネット・スウィッツァは、

ジェイと一緒に歩んだ長いビジネス経験に基づいた
この現金化戦略を一冊の本にまとめました。

この本は最前線で活躍した彼女だからこそ分かる
現金化のアイディアが満載です。

この本をパラパラめくるだけで
儲かるアイディアが湯水のごとく湧いてきます。

これからマーケティングを学ぶ人でも、

この本を読むことで現金化戦略の基礎知識が
しっかり身につく「教科書」として、使うことができるでしょう。

立ち上げ期の設計事務所には参考になります。
是非試してみてください。

↓ ↓ ↓
小さな工務店・設計事務所が一瞬で顧客とキャッシュをつかむ5つの成功戦略

 

 

追伸:工務店経営者の方にお知らせです。

【10月31日開催】基礎となる経営のシンプルな法則を知り、土台となる商品やサービスの質を高めませんか?

参加した工務店経営者の声
今ではたくさんのコンサル会社がいろいろなセミナーをやっている時代、どれを聞いても同じようなセミナーで、言っていることはだいたい同じ、特に共感できるところもなく金儲けでセミナーをやっているとしか思えないようなセミナーばかりでした。そしてある程度規模の大きい工務店、地場ビルダーを対象にしたセミナーが多いことでした。でも以前より何回か井内さん、出口さんのセミナーを受けていますが、とても分かりやすく中小工務店(年間棟数20棟程度まで)を対象にした問題点を取り上げてくれています。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。