工務店・設計事務所はこの教材を真似してください。

以前にも書きましたが、
成果・結果の出るコピーを書くコツ「売れる文章の書き方36」

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いいコピー、成果の出るセールスレターを書くコツは、
既に成果の出ているコピーを真似すること
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これが一番の近道です。

実はその近道のための最強ツールが、
「テンプレート」なのです。

このテンプレートを使えば、
セールスレターが書けなくて悩む必要がありませんし、
ゼロからセールスレターを書く必要もありません。

セールスレターが必要なときには、
このテンプレートの中から一つを選んで
使うことができるのです。

しかも、実際に売上を上げたセールスレターを元に
つくったテンプレートなので、反応の高いコピー案が
そのまま手に入ります。

セールスレターを書くことに苦労している方や
使っているセールスレターを改善したい方には
とても役立つテンプレートです。

是非、入手してみてください。

私も早速、購入してみました。

41ページの中に、様々なパターン、ケース別の
テンプレートがびっしり!です。

これは、本当に使えそうです・・・。

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“セールスレターの雛形”
「セールスレター・テンプレート」
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設計事務所の本来の仕事は、
コピーライティングをすることではありません。

設計をしたり、図面や模型を作ったり、
打ち合わせをしたり、現場に行ったり、ということが
本来の仕事です。

コピーを書く時間は、出来る限り、短縮したいものです。

この「セールスレターのテンプレート」は
本当に有効なツールになると思います。

是非、購入してみてください。

 “セールスレターの雛形”
「セールスレター・テンプレート」

 

 

追伸:工務店経営者の方にお知らせです。

【10月31日開催】基礎となる経営のシンプルな法則を知り、土台となる商品やサービスの質を高めませんか?

参加した工務店経営者の声
今ではたくさんのコンサル会社がいろいろなセミナーをやっている時代、どれを聞いても同じようなセミナーで、言っていることはだいたい同じ、特に共感できるところもなく金儲けでセミナーをやっているとしか思えないようなセミナーばかりでした。そしてある程度規模の大きい工務店、地場ビルダーを対象にしたセミナーが多いことでした。でも以前より何回か井内さん、出口さんのセミナーを受けていますが、とても分かりやすく中小工務店(年間棟数20棟程度まで)を対象にした問題点を取り上げてくれています。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。