株式会社アーキッシュギャラリー

200名を超える建築家ネットワーク

施主の要望に合った建築家を日本最大規模の建築家ネットワークを使い選出。また複数の建築家によるコンペ形式でデザインを選ぶシステム。デザイン一辺倒にならず、機能性・安全性・コストなどのバランスがアーキッシュギャラリーの施工スタッフの管理下で追求され、施主にとって安心な「建築家と建てる家」を提供している。

厳格な二重管理体制

自社設計施工体制による社内の馴れ合いからの品質・価格・施工精度に不安や疑問を感じさせないため、アーキッシュギャラリーには設計部門が配置されていない。設計監理はプロの建築家、施工管理をアーキッシュギャラリーが行う事で、お互いに妥協を許さず、透明性の高い建物を施主に提供している。

満足のアフターサービス

アーキッシュギャラリーと、オーナー様のお付合いは住みはじめてからスタートすると言えます。1年目・3年目・5年目・10年目に実施する定期点検や、注文住宅には欠かせないお引渡し後の、弊社施工スタッフによる随時のメンテナンス対応、20年保証など安心の責任施工体制だからこそ実現できるアフターサービス内容にて長期間ご安心頂けます。

 

 

追伸:工務店経営者の方にお知らせです。

【12月11日開催】経営のシンプルな法則を知るだけで業績が良くなる!

参加した工務店経営者の声
今ではたくさんのコンサル会社がいろいろなセミナーをやっている時代、どれを聞いても同じようなセミナーで、言っていることはだいたい同じ、特に共感できるところもなく金儲けでセミナーをやっているとしか思えないようなセミナーばかりでした。そしてある程度規模の大きい工務店、地場ビルダーを対象にしたセミナーが多いことでした。でも以前より何回か井内さん、出口さんのセミナーを受けていますが、とても分かりやすく中小工務店(年間棟数20棟程度まで)を対象にした問題点を取り上げてくれています。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。