施主にどんな情報を発信していますか?

久々にブログの更新をしています(汗)

https://dtoac.com/blog/20131001/4251

ブログにも書きましたが、

”情報の発信は集客する上でも、
信頼関係をつくる上でも大事”

と再確認しています。

そして、まずはGiveです。

”相手にとって適したことを与えることは
最良コミュニケーションになります”

ということを、タイのCMから、
改めて学ばせてもらいました。

感動するあのCMは、
実話を脚色しているらしいです。

ちなみに・・・

すでに住んでいる施主に対して、
検討中・進行中の施主に対して、
まだ見ぬ施主に対して、

あなたは、どんな情報を、
発信していますでしょうか?

私の場合、営業や経営は、
元々専門分野でもないのと、

住宅業界には、営業コンサルや
経営コンサルはすで多いので、

これまで実践してきた経験を元に、
クチコミを生むことをテーマで、

住宅マーケティングを
これからもお伝えしていきたいですね。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。