なぜ模型と写真パネルでは物足りないのか?

集客をするために、

住宅展として、住宅の写真展を行う
という手もあったりします。

モデルハウスを使ったり、
時には会場を借りたり、

そこに住宅の写真パネルを展示して、
どんな家づくりなのかを伝えるという方法です。

私も過去に住宅展や写真展を
設営から手伝ってきましたが、

不思議と、模型や写真パネルで、
小ぎれいにまとめてしまいがちになります。

他社の住宅展や写真展も同じで、
小ぎれいで、パンチ力に欠けるんですよね。

家づくりのコンセプトを伝えるのに
まだ何かが足りないんですよ・・・

最近、少し距離を置くようになって、
その足りないのが何かわかった気がします。

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⇒ https://dtoac.com/blog/20131125/5120

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

あなたにしかできない世界観のある家づくりを始めよう!そして、家を楽しむことを提案しよう!建材メーカー主導のモノの価値を訴求する家づくりではなく、「暮らしをモノで豊かにしようするのではなく、暮らしを精神的に豊かにする。」そんな考え方です。