わからないという経験を味わった方がいい

実は、結構旅行好きで、

以前仕事で、タイ・バンコクに
行ったことがあるのですが、

タイは親日の国でもあり、

無口なタクシーの運転手に
「Are you Korean?」と聞かれ、

「I’m Japanese.」と返事した途端、

やたら上機嫌になり、
急にタイ語でめちゃくちゃ
話しかけられたことを思い出しました(笑)

非常に興味深い国なので、
ぜひ観光におススメしたい国です。

そんな国に初めて行った時のことです。

こちらの飲食店で食事をするのは、
言葉もほぼわからないですし、
お店のことも知りません。

もちろん、現地に詳しい人と一緒だったので
お任せして、心配はなかったのですが、

もし、現地を知っている人がいなければ・・・

何も知らない状態で、お店に入って、
料理を注文することになります。

この状況って、実は似たようなことが、
住宅でも起きていますよね。

続きはこちらから
⇒ https://dtoac.com/blog/20131201/5067

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。