男女にはそれぞれ違うアプローチを! 

捉え方って、やはり男女で
差があるみたいですね。

アメリカの学者が、
脳の研究から、男女の違いを
解明したようです。

⇒ https://dtoac.com/blog/20140403/6592

これ、提供している住宅が、

どっちに対して、
訴求力が高いのかを計る

いい目安な気がします。

もしくは、訴求したい相手によって、
表現方法を変える。
ってことの参考にもなります。

ブログにはごく一般的な訴求で
書きましたが、

単純に性別で分けるのもいいですが、
ポイントは脳の使い方だと思っています。

「女優はおっさん」と言われてますし、
女性建築家もそれに近い部分があります。

アパレルのデザイナーや、
クリエティブ性の高い人に、
ゲイが多かったり、

一般の方でも、
周りよりセンスのいい方は、

女性は男性脳ぽかったり、
男性は女性脳ぽかったり、

という方が多い気がします。

まぁ、そこまで考えると、
ごちゃごちゃしてしまうので、

まずはシンプルに男女で
分けてみてはいかがでしょうか?

⇒ https://dtoac.com/blog/20140403/6592

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。