なぜ違法者を見逃したのか?

見込み客が、
離れていく瞬間って、
なかなかわかりにくいものです。

リアルな場だと、

「資料を送ってこないで」
「他で決めました」などと

言われたりするので、
割りとわかりやすいのですが、

オンラインだと、

まだ会ったことのない、
潜在的な見込み客を、
集められる反面、

いつ離れていったか、
わからないという欠点があります。

資料請求など、何かしら
アクションを起こしてくれていれば、
まだいいですが、

意外と、まだ何も
アクションを起こしていない
潜在的な方が多かったりします。

正直、ホームページやブログは、
アクセス数なので、誰が
離れていったかはわかりません。

ましてや数アクセス減ったぐらいだと、
気付きもしないと思います。

facebookだって、
いつの間にか「いいね!」を
外されているかもしれません。

「解除されました」という
通知メールが来るのは、
メルマガぐらいですね。

見込み客が離れていくのは、

「縁がなかった」
「自分のお客さんではなかった」

と割り切るしかないと思っています。

ではどうやって、
見込み客を集めていくか?

異業種の話になりますが、

あるミュージシャンは、
見込み客を集めるために、

楽曲の違法ダウンロード者を
見逃しています。

なぜなら・・・

続きはこちら
⇒ https://dtoac.com/blog/20140414/6728

この方法、結構、参考になりますよ。

この記事が気に入ったらシェアいただけると嬉しいです。


工務店経営者の方はメルマガにご登録ください。

(※工務店経営者以外の方は、Twitterをフォローをください。その方が役立ちます。)

ご入力いただいたメールアドレスに、メールマガジン『イエコトバ』をお届けいたします。工務店経営者向けのセミナーや勉強会のご案内など、一足先にお知らせいたします。登録・購読は無料です。不要な場合、いつでも解除できます。

また、メルマガに登録された方には、「お金のブロックパズル&利益を出すためのフローチャート」をプレゼントしています。

 

ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。