夜の住宅写真を撮りたいなら必見です!

住宅の写真を
撮ったことありますか?

写真を撮る時間に、

薄暮という、日没後の雲のない
西の空に夕焼けの名残りの
「赤さ」が残る時間帯があるのですが、

この時間帯に撮れる住宅写真は、
昼間の明るい写真と違った雰囲気がでて、

広告や集客素材にも使える
見応えのある住宅写真にもなります。

ただ、その時間を読むのが
難しいんですよね・・・

少し時間がずれ込んでしまうと
真っ暗になってしまいます。

その時間をぴったり読める
カメラマンがプロ中のプロ
だと思うのですが、

多少経験値積んだだけでは、
やはり難しいです。

そのあたりの問題を
解決してくれそうなカメラがありました。

自身で写真を撮っている方には、
重宝しそうです。

続きはこちら
⇒ https://dtoac.com/blog/20140503/7110

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。