薄暮に住宅写真が簡単に取れるカメラ・Sony A7s

薄暮に住宅写真が簡単に取れるカメラ・Sony A7s

薄暮に住宅写真を撮ったことがありますか?

 

薄暮とは、日没後の雲のない西の空に夕焼けの名残りの「赤さ」が残る時間帯を指します。

この時間帯に撮れる住宅写真は、昼間の明るい写真と違った雰囲気がでて、広告や集客素材にも使える見応えのある住宅写真にもなります。

ただ、その時間を読むのが難しいんですよね。少し時間がずれ込んでしまうと真っ暗になってしまいます。その時間をぴったり読めるカメラマンがプロ中のプロだと思うのですが、多少経験値積んだだけでは、やはり難しいです。

 

そのあたりの問題を解決してくれそうなのが、このカメラ。ソニーが、発表したばかりのミラーレス一眼カメラA7sです。

薄暮に住宅写真が簡単に取れるカメラ・Sony A7s

α7

 

そのカメラで撮影した下記のサンプル動画ごらんください。その凄さが伝わります。

 

 

 

α7S は最高 ISO 409600 という非常に高感度な撮影が可能です。ISO 409600 まで感度をあげると、かなり明るく撮影できるようです。ISO 409600 の撮影は、夜の暗さがほぼ夕暮れ時ぐらいにまで明るくなり、薄暮を逃してもそれに近いレベルでの撮影が可能です。

カメラ一台で写真も動画も撮れる時代です。またこれでカメラマンの腕がひとつもがれましたね(苦笑)


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    集客に時間を奪われない、高単価で高成約率の仕組みをネットを使って構築。WEBマーケティングによって、主に地方ビジネスの経営者・個人事業主に対して、自社や商品・サービスの価値を最大限引き出し、高額化し、高成約率で成約させる販売の仕組みづくりを支援しています。収入と時間の両方を手に入れ、経営者が経営に集中できたり、自分らしいライフスタイルを実現してもらうことをゴールにしています。

    「建築家との家づくり」「ハウスメーカー創業者による新事業」などの事業に携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。2013年6月より、住宅業界専門のマーケティング会社として独立。2014年10月~2015年3月まで業界新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。工務店や建材メーカーの支援以外に、小規模事業者の経営者向けに経営・ブランディング・集客などを支援。2017年に東京から南房総に完全移住し、場所や時間にとらわれない自由な働き方を実現。