新規客が見る意外なページとは?

このアプリ、すごいです。

⇒ https://www.iam-app.jp/

電話番号やメルアド、
各種SNSのIDなど連絡先を
まとめてカンタンに交換できる

というアプリで、

しかも交換した相手が
情報を変更すると、
自動で反映してくれます。

わざわざ、
「連絡先、変わりました。」なんて、
連絡しなくても、伝えられます。

早速、入れてみました(笑)

このアプリから分かる通り、

”情報は連絡先も含め、
どんどん変わっていく。”

”デジタルはアナログと違い、
更新がしやすい。”

ということです。

これを身近な例に落とすと…

例えば、プロフィールです。

昔、つくったプロフィール、
そのままになっていませんか?

ホームページで、最初の訪問で、
意外と閲覧されるのが、

プロフィールのページです。

これは、私自身も味わっていて、
過去に関わった、

家を建てたい人向けの
ホームページでもそうでしたし、

今の法人向けでも同じでした。

「誰?」ってことで、プロフィールを見たり、
また、名前で検索されたりするのです。

これは、大手にはない現象でしょう。
(大手はそもそも顔をださないですし)

新規訪問客が、見に来ることが
わかっているわけですから、
上手く作りこむべきですよ。

ちなみに、井内は、
プロフィールページ下部に、

メルマガの登録ボタンを設けたら、
登録の反応が少し上がりました。

あなたの歴史は、日々年々
更新されているわけですから、

それに合わせて、
プロフィールページも、

しっかりと作り込み、
定期的に更新する。

ってことが求められてきていますね。

井内も1年に1~2回くらいは、
更新するように心掛けています。

最近、更新しました。
よかったら見てください。

⇒ https://dtoac.com/company/profile

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ABOUTこの記事をかいた人

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。