広告の目的は集客だけではない。 

昨日のメルマガの

”どうやって気付いてもらうか?
どうやって見てもらうか?”

結局、ここに行きつくんだと
思っています。

⇒ https://dtoac.com/blog/20140529/7939

広告って、集客だけでなく、

何が反応取れるのか?を
テストする場でもあるわけです。

だから、費用対効果が
分かるものにしなければなりません。

どんば媒体、どんなエリア、
どんなターゲット、どんな言葉、
どんなタイミング、など…

一回一回の広告から、しっかりと
データを分析したほうがいいです。

これが当たるってわかっていれば、
最初からそれなりの予算を
掛けてもいいですが、

不透明な場合は、まずは、
少予算でテストしていって、
反応をつかんでみてください。

ちなみに、

ブログの記事の写真は、
何年か前に撮った、
祖父の工務店の写真です。

木材だらけで、
片付いてないです(笑)

⇒ https://dtoac.com/blog/20140529/7939

 

ABOUTこの記事をかいた人

主に地方の“ひとり社長”に対して、集客はもちろんのこと、商品販売/商品企画/プロモーション/情報発信などのサポートをし、自社や商品・サービスの価値を最大限引き出し、高収益化&高成約率できる販売の仕組みづくりを支援しています。ゴールは、収入と時間の両方を手に入れ、本業に集中できたり、豊かなライフスタイルを実現してもらうことです。

「建築家との家づくり」「ハウスメーカー創業者による新事業」などの事業に携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。2013年6月より、住宅業界専門のマーケティング会社として独立。2014年10月~2015年3月まで業界新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。工務店や建材メーカーの支援以外に、小規模事業者の経営者向けに経営・ブランディング・集客などを支援。2017年に東京から南房総に完全移住し、場所や時間にとらわれない自由な働き方を実現。