広告の目的は集客だけではない。 

昨日のメルマガの

”どうやって気付いてもらうか?
どうやって見てもらうか?”

結局、ここに行きつくんだと
思っています。

⇒ https://dtoac.com/blog/20140529/7939

広告って、集客だけでなく、

何が反応取れるのか?を
テストする場でもあるわけです。

だから、費用対効果が
分かるものにしなければなりません。

どんば媒体、どんなエリア、
どんなターゲット、どんな言葉、
どんなタイミング、など…

一回一回の広告から、しっかりと
データを分析すべきです。

これが当たるってわかっていれば、
最初からそれなりの予算を
掛けてもいいですが、

不透明な場合は、まずは、
少予算でテストしていって、
反応をつかんでみてください。

ちなみに、

ブログの記事の写真は、
何年か前に撮った、
祖父の工務店の写真です。

木材だらけで、
片付いてないです(笑)

⇒ https://dtoac.com/blog/20140529/7939

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。