広告代理店に頼る時代は終わります。

少々難しい話かもしれませんが、

広告代理店に頼る時代は、
終わりだと感じています。

⇒ https://dtoac.com/blog/20140616/8492

ブログでは3つめのメディアが
どうだこうだと書いていますが、

広告代理店に頼る時代は、
終わりだと感じている
もう一つの理由があります。

それは、
今、チラシの印刷など、

デザインなどデータ制作を、
自分たちでしてしまい、

http://raksul.com/
http://www.graphic.jp/

などのネット印刷を利用すれば、
広告代理店や制作会社に頼むより、
格安でできる

ということです。

チラシだけでなく、
カタログ・冊子なども印刷が可能です。

場合によっては、
半値で出来る場合もあります。

デザイン(構成)と、
マーケティングが出来る人がいれば、

広告代理店に
頼む必要がなくなります。

実際、

集客の上手いところは、
広告や販促物など、
制作は依頼していたとしても、

キモとなる、

デザイン(構成)と
マーケティングは、

自分たちで、しっかり
押さえているところが多いですね。

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ABOUTこの記事をかいた人

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。