ブランド子供服の切り口は破壊力抜群!「CarryOn」を紹介しよう!

子育て世代のママさんたちが求めているものの一つに、”子供服”があります。

ただ、子どもの成長は早いため、子供服は消耗品になりやすいので、「安くて、いいもの」を求めやすい傾向があります。

だから、そういった層には、”価格の低いブランド子供服”は、かなり重宝するのです。ブランド品だとそこそこ持ちもいいですしね。

 

そんな見込み客に、こんなサービスを紹介してみてはいかがでしょうか?

 

ブランド子供服ソーシャルクローゼット「CarryOn」

ブランド子供服の切り口は破壊力抜群!「CarryOn」を紹介しよう!

ブランド子供服ソーシャルクローゼット「CarryOn」

 

キャリーオン(CarryOn)」は、いらなくなった子供服を、ウェブ上のブランド子供服に特化した個人売買のプラットフォームで販売、購入できるサイトです。

どんなに気に入っていても、子ども服だけは、必ずいつか着られなくなる時がやってきます。しかし全てとっておくわけにはいかないし、誰かにあげたくてもタイミングよくあげられるとは限りません。キャリーオンはそんなママのためのWEB上フリーマーケットです。私たちが目指すのは、WEB上だからこそできるママ同士での子ども服の譲り合い。ママからママへの愛情リレーです。

キャリーオン(CarryOn)

こういったコンセプトから、一般的なフリマサービスとは違い、ネット上の個人間取引にありがちな販売活動の手間を、運営側が無料で一手に引き受けてくれてます。

 

CarryOnの特徴

ブランド子供服の切り口は破壊力抜群!「CarryOn」を紹介しよう!

1、販売手数料が0%、売っても買っても手数料なし

販売手数料はなんと0%!子ども服を売った分のポイントが100%で還元されます。こ­のポイントは、キャリーオンでそのまま1ポイント1円としてお買い物に使えます。

2、保管・梱包・発送作業はすべて無料で代行

段ボール箱にまとめてキャリーオンに発送すれば、売れるまで倉庫で大切に保管します。­また、梱包・発送作業をすべて無料で代行し、購入希望者へ発送します。

3、世界でメジャーな200以上のブランドを取扱い

「出品アイテムの質」を保つために、出品アイテムはリユースとして価値あるブランド子­供服に限定し、世界でメジャーな200以上のブランドを取扱っています。

4、出品者と購入者との間でのやり取り不要

やり取りはすべてキャリーオンが行います。個人どうしでの連絡をすることはいっさいあ­りませんので、支払いや配送に関するトラブルの心配は一切ありません。

 

紹介ムービーはこちら

 

購入できるアイテムも、ZARA、GAP、ラルフ・ローレン、ミキハウスなど、200以上のブランドを取り揃えていて、これまでの出品数も2,000点を超え、品数も1500点近くあります。

プラットフォームとしてサイト上で、人を集めることで、求めているものと交換しやすくなるため、使いやすいですよね。リアルだと、子供服を譲り合おうとしても、趣向やサイズが合わないことが多かったりで、なかなか上手くいかないこともありますよね。

 

ブランド子供服の切り口は破壊力抜群!「CarryOn」を紹介しよう!

子供服・アイテム検索

また、一定期間売れなかった場合に、価格を適正なものに変更してくれるという仕組みもあるようです。

 

 

ブランド子供服の切り口は破壊力抜群!

 

こういったサービスを紹介するのも、工務店集客のひとつですよね。家づくりの情報だけでなく、暮らしの情報を伝えることで、信頼性も生まれやすくなります。

ヒーローショーとか、食べ物サービスとか、暮らしとかけ離れたイベントで、集客を図るより、ブランド子供服を使ったイベントの方がかなり効果的ですよ。

 

もし小さなお子さんがいるのなら、自身で使ってみてはいかがでしょうか?7月5日現在、今なら会員登録すると300円のギフト券がプレゼントされるようです。

キャリーオン(CarryOn)

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    井内智哉

    設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。