ブログは使いこなすと大化けする集客ツール

ここ最近、改めて思ったのが、

ブログは使いこなすと、
かなり大化けする
WEB集客ツール

だということです。

「ちょっと」ではなく、「かなり」です。
ホームページよりも強力と捉えています。

それには、

読んでもらえることが前提ですし、
もちろん、読んでもらえてなければ、

良いことを一生懸命書いても、
この世に存在しないのと同じです。

その読んでもらう第1歩が、
タイトルの付け方にあるのです。

⇒ https://dtoac.com/blog/20140715/9045

ブログが日本で普及し始めたのは、
2002~2005年頃ですから、

一回り、時代が回り始めています。

だから、

ノウハウもある程度、成熟してきて、
普遍的な部分もでてきていますし、

ネットの普及や、
WEB系の技術の進化も
後押ししてなのか、

最近、ブログを
上手く使いこなしている人たちが、
増えてきている気がします。

今後、ブログの使い方を
掘り下げてみようと思っています。

まずはタイトルからですね。

⇒ https://dtoac.com/blog/20140715/9045

 

 

追伸:工務店経営者の方にお知らせです。

【12月11日開催】経営のシンプルな法則を知るだけで業績が良くなる!

参加した工務店経営者の声
今ではたくさんのコンサル会社がいろいろなセミナーをやっている時代、どれを聞いても同じようなセミナーで、言っていることはだいたい同じ、特に共感できるところもなく金儲けでセミナーをやっているとしか思えないようなセミナーばかりでした。そしてある程度規模の大きい工務店、地場ビルダーを対象にしたセミナーが多いことでした。でも以前より何回か井内さん、出口さんのセミナーを受けていますが、とても分かりやすく中小工務店(年間棟数20棟程度まで)を対象にした問題点を取り上げてくれています。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。