アドハウス?住宅の一部を広告にして収益を得る!

roomieで紹介されてた、建物の一部を広告にする方法。

目を引く広告は「実際にやってみる」ことだった|roomie

アドハウス?住宅の一部を広告にして収益を得る!

目を引く広告は「実際にやってみる」ことだった

 

上記の例は、ドイツのDIYストアによる広告キャンペーンなので、やはり建物に対しての扱い方が上手いですね。

 

以前、足場の記事でも似たようなことを紹介しています。

 

住宅も、見方を変えると、いい広告媒体です。平面が大きくて、周りに人もいて・・・

広告主から住まい手に広告費が払われ、住宅が広告になる

ということができたら、非常に面白いですね。アドハウスの誕生ですよ。(advertisement house/広告住宅)

 

理解してくる方は少なそうですが、オシャレな広告だったら、手を挙げそうな施主はいそうです。日本でよく見かけるダサイ看板の様な広告だとダメですけど(笑)

上手くいけば、太陽光よりずっと収入得られるのではないでしょうか。


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ABOUTこの記事をかいた人

主に地方の“ひとり社長”に対して、集客はもちろんのこと、商品販売/商品企画/プロモーション/情報発信などのサポートをし、自社や商品・サービスの価値を最大限引き出し、高収益化&高成約率できる販売の仕組みづくりを支援しています。ゴールは、収入と時間の両方を手に入れ、本業に集中できたり、豊かなライフスタイルを実現してもらうことです。

「建築家との家づくり」「ハウスメーカー創業者による新事業」などの事業に携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。2013年6月より、住宅業界専門のマーケティング会社として独立。2014年10月~2015年3月まで業界新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。工務店や建材メーカーの支援以外に、小規模事業者の経営者向けに経営・ブランディング・集客などを支援。2017年に東京から南房総に完全移住し、場所や時間にとらわれない自由な働き方を実現。