アドハウス?住宅の一部を広告にして収益を得る!

roomieで紹介されてた、建物の一部を広告にする方法。

目を引く広告は「実際にやってみる」ことだった|roomie

目を引く広告は「実際にやってみる」ことだった

目を引く広告は「実際にやってみる」ことだった

 

上記の例は、ドイツのDIYストアによる広告キャンペーンなので、やはり建物に対しての扱い方が上手いですね。

 

以前、足場の記事でも似たようなことを紹介しています。

 

住宅も、見方を変えると、いい広告媒体です。平面が大きくて、周りに人もいて・・・

広告主から住まい手に広告費が払われ、住宅が広告になる

ということができたら、非常に面白いですね。アドハウスの誕生ですよ。(advertisement house/広告住宅)

 

理解してくる方は少なそうですが、オシャレな広告だったら、手を挙げそうな施主はいそうです。日本でよく見かけるダサイ看板の様な広告だとダメですけど(笑)

上手くいけば、太陽光よりずっと収入得られるのではないでしょうか。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

あなたにしかできない世界観のある家づくりを始めよう!そして、家を楽しむことを提案しよう!建材メーカー主導のモノの価値を訴求する家づくりではなく、「暮らしをモノで豊かにしようするのではなく、暮らしを精神的に豊かにする。」そんな考え方です。