地域密着に欠かせないテーマのひとつ。

最近、ブログのランキングに
浮上してきたので、
メルマガでも取り上げておきます。

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まちは教科書!JA94号『住宅地から学ぶこと』
⇒ https://dtoac.com/blog/20140622/8650
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新建築社の雑誌は、

内容が「建築」寄りなので、
あまり紹介しないのですが、

「日本の住宅地」をテーマにした、
この号は、奥深いです。

”これから建てる住宅が、
既存の街並みとどう繋がるのか?
どのように繋げていくのか?”

地域密着を目指すなら、
これは非常に重要です。

周りの建てられる側は、
いい意味でも悪い意味でも
新しくできる家を気にしています。

新しくできる家が、
これまでの場所に
どのような影響をもたらすか?

哲学的なことですが、
地域密着を考えたら、
外せないテーマです。

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まちは教科書!JA94号『住宅地から学ぶこと』
⇒ https://dtoac.com/blog/20140622/8650
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余談ですが・・・

新建築社で、
建築カメラマンをされてた方からの
情報だったと思うですが、

「新建築社の編集部は女性が多い」
というのを聞いたことあります。

意外ですよね。

建築オタクの野郎共の
集まりかと思ってましたよ(笑)

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ABOUTこの記事をかいた人

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。