いい写真はカメラマンとの出会いから生まれたりする

いいカメラが安く買える時代に
なってきたため、

自分で建築写真を撮る方も
増えてきました。

特に、設計をしている方は、
自分で撮影をしてみることも
大事だと思っています。

間違いなく、
写真のセンスと設計のセンスは
比例していますよ。

⇒ https://dtoac.com/blog/20140822/9811

また、いいカメラマンと出会えることが、
自身の建築写真撮影のレベルを上げる方法の
ひとつだと感じています。

井内もこれまでに、
優秀なカメラマンの方々と
お仕事させていただき、

いろいろと勉強させてもらいました。

・どうやっていいカメラマンと出会うか?

それは、依頼して見定めるのが、
一番手っとり早いですが、

カメラマンの写真展などに
参加してみて、話をするってのも
いいと思いますよ。

今期待しているカメラマンの写真展が
西荻窪で開催しますので、
近郊の方はぜひ見に行ってみてください。

⇒ https://dtoac.com/blog/20140822/9811


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ABOUTこの記事をかいた人

主に地方の“ひとり社長”に対して、集客はもちろんのこと、商品販売/商品企画/プロモーション/情報発信などのサポートをし、自社や商品・サービスの価値を最大限引き出し、高収益化&高成約率できる販売の仕組みづくりを支援しています。ゴールは、収入と時間の両方を手に入れ、本業に集中できたり、豊かなライフスタイルを実現してもらうことです。

「建築家との家づくり」「ハウスメーカー創業者による新事業」などの事業に携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。2013年6月より、住宅業界専門のマーケティング会社として独立。2014年10月~2015年3月まで業界新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。工務店や建材メーカーの支援以外に、小規模事業者の経営者向けに経営・ブランディング・集客などを支援。2017年に東京から南房総に完全移住し、場所や時間にとらわれない自由な働き方を実現。