どの工務店・設計事務所でも使える訴求の仕方

ちょっとしたネタとして
書こうと思ってたら、
結構調べてしまいました(笑)

⇒ https://dtoac.com/blog/20140827/10020

このCMシリーズ、
8代目~11代目頃の演出が好きですね。

親目線で描かれてなくて、
娘目線なんですよね。

「娘さんはこんな風に思っていますよ。」
っていうことを、
観ている親世代に伝えています。

このCMはリハウスなので、
建てるというよりは、
売買のイメージが強いですが、

子ども目線での訴求の仕方は、
どの工務店・設計事務所でも
上手く取り入れられますよね。

表現する手段は、
映像でなくてもいいですし。

今観ても、変わらずある関係性ですし、
他社にはない雰囲気だったので、

このパターンで
続けてほしかったですが・・・

最近の演出内容だと、
リハウスガールである意味が
あまりないですね(苦笑)

⇒ https://dtoac.com/blog/20140827/10020


メールマガジンにてお伝えしています。

収入と時間の両方を手に入れ、本業に集中でき、豊かなライフスタイルが過ごせる“ひとり社長”を実現するメルマガ

 

ABOUTこの記事をかいた人

主に地方の“ひとり社長”に対して、集客はもちろんのこと、商品販売/商品企画/プロモーション/情報発信などのサポートをし、自社や商品・サービスの価値を最大限引き出し、高収益化&高成約率できる販売の仕組みづくりを支援しています。ゴールは、収入と時間の両方を手に入れ、本業に集中できたり、豊かなライフスタイルを実現してもらうことです。

「建築家との家づくり」「ハウスメーカー創業者による新事業」などの事業に携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。2013年6月より、住宅業界専門のマーケティング会社として独立。2014年10月~2015年3月まで業界新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。工務店や建材メーカーの支援以外に、小規模事業者の経営者向けに経営・ブランディング・集客などを支援。2017年に東京から南房総に完全移住し、場所や時間にとらわれない自由な働き方を実現。