「住宅系WEBサイトが高くなる理由」を書いてみました!

住宅系WEBサイトを外注する時、
「高い!」と思ったことありませんか?

やはり作りこもうとすると、
それなりに制作費が高くつきます。

その理由を5つの視点から挙げてみました。
ひさびさに、で・ある調で書いてみました(笑)

⇒ https://dtoac.com/blog/20140924/11014

10年前、5年前と比べると、

個人レベルでWEBサイトを
作ることが容易になってきています。

また、価格的にも、
ぐっと低くなっています。

住宅系のホームページの運用は、

手間を掛けないと
上手く行かないということが、

少しづつ浸透してきており、

自社で運用したいという方も
増えてきています。

たとえ最初の制作は、
外部へ依頼したとしても、

修正や運用は自社でという形を
取る会社が増えてきているのです。

そういえば以前、出会ったことのある
若手のWEBデザイナーで、
やたら作業を難しくする方がいました。

これって、難しくして、
相手が出来ないことを増やし、
自分の仕事を増やしたいんですよね。

その改修費などを、
得ようと思っているんです。

そういう会社や人に、
やられないためにも、
最低限の知識はあった方がいいですよ。

⇒ https://dtoac.com/blog/20140924/11014

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。