写真や画像を使う一手間で大きく変わります。

住宅の場合、ホームページなど、
WEBサイトを作りこむ時、

ネットにある画像素材を
使うことは止めたほうがいいです。

できることなら、

家の写真や暮らしの写真など、
オリジナルな写真をとって使う方が、

他社との違いがはっきり出てきます。

とは言うものの、

ちょくちょく更新したいブログの場合、

手持ちのオリジナル画像だけでは、
適する画像が足りなくて、
画像を使うことが苦しい時があります。

ブログを書く時の写真・画像って、
一手間なので、するかしないかで、
記事の見栄えは大きく変わります。

やはり、テキストだけだと
読む気が起きにくいですね・・・

そんな時は手軽に使える、
こちらのサイトを、
使ってみてはいかがでしょう。

登録不要!クレジット表記不要!
海外の無料画像素材サイト14選
⇒ https://dtoac.com/blog/20140928/11056

井内もこの辺は雰囲気が好きで、
よく使っています。

http://www.imcreator.com/free
http://picjumbo.com/

日本の素材サイトもいいのですが、
ピンとくる画像や写真があまりないので、
海外のサイトのもの使っています。

会員登録がいらないので、
使おうと思ったその時に探せるのが
便利でいいですよ。

注意事項としては、
海外のサイトなので英語表記です。

また、無料素材ということもあり、
広告や有料素材への誘導もあります。

その辺りを注意してもらえば、
大丈夫ですね。

素材に困った時に使ってみてください。

⇒ https://dtoac.com/blog/20140928/11056

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なぜ、財務に強い経営でお金が回る仕組みが必要なのか?

工務店経営者に「一番の悩みは何ですか?」と問うと、上手くいってる会社も上手くいってない会社も、「集客」と答えてしまいます。いち早く改善すべき問題や課題は、本当に「集客」なのでしょうか?

例えば、「顧客を得るたびに利益を失っている」とか、「顧客を得るためのコストが非常に高い」など、こういった状況で、広告宣伝費に投入し集客したとしても、無駄使いとなってしまいます。

つまり、経営が健全でない状態のまま投資をするということは、成長や利益を得ることに対して投資効率が悪いということなのです。だからこそ、事業に大きく投資する前に、たとえ今赤字であっても、お金が回る健全な経営にしておく必要があるのです。


 

ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。