わかりやすいキャッチはブランディングにも繋がる。

建築家、ザハ・ハディドの展覧会が、
東京のオペラシティで開催されます。

⇒ https://dtoac.com/blog/20141005/11198

かつては、

デザインが先を行き過ぎてて、
その通りに建設できないということから、

アンビルドの女王と
呼ばれてたわけですが、

わかりやすくて、
いいキャッチフレーズですよね。

本人が気に入ってたかどうかは
わかりませんが・・・(笑)

わかりやすく伝えるのに、
キャッチのいい言葉って、
ブランディングにも繋がります。

昔CMでよく観た、
マスターカードの

「お金で買えない価値がある、買えるものはマスターカードで」

その前フリの何がいくらなのかは、
覚えていませんが、

最後のフレーズはいまだに残っています。

あと、先日読んだ幕末本の影響が
残っていますが(笑)

亀山社中より海援隊の方が、
船による貿易のイメージが
湧きやすいですよね。

このような言葉を使うチカラがあると、
チラシにもWEBにも使える
基本なので重宝しますよ。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

あなたにしかできない世界観のある家づくりを始めよう!そして、家を楽しむことを提案しよう!建材メーカー主導のモノの価値を訴求する家づくりではなく、「暮らしをモノで豊かにしようするのではなく、暮らしを精神的に豊かにする。」そんな考え方です。