古民家の特徴に日本人は惹かれやすい!?

お世話になっている
不動産関係の知人も、

山梨や茨城の古民家をいじって、
イベントやらやっていますし、

「できることなら、古民家に住みたい」
という人が年々増えている気がします。

井内自身も過去、そういった方数名に
お会いしたことがあります。

でもいざ、
古民家に住むことを考えると、

立地やお金の面など、
いろいろと乗り越えなきゃいけない
壁もあります。

なので、新築注文住宅だけど、

縁側、土間、柱や梁のあらわし、
軒の出、畳・無垢の床材・・・など、

古民家の独特な特徴を、
取り入れたいという傾向が
あらわれはじめています。

「和の感覚」ってところですね。

また、こってりな和は遠慮しがちでも、

カジュアルな和や、
ちょこっと和のある暮らしを、
求める方の多くは、

やはり女性が多そうです。

効果的な訴求ポイントですね。

⇒ https://dtoac.com/blog/20141103/11719

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

あなたにしかできない世界観のある家づくりを始めよう!そして、家を楽しむことを提案しよう!建材メーカー主導のモノの価値を訴求する家づくりではなく、「暮らしをモノで豊かにしようするのではなく、暮らしを精神的に豊かにする。」そんな考え方です。