住宅現場の作業を動画で魅力的に表現してみよう!

住宅の現場での職人による作業を、動画でこんな風に表現してみると、すごく魅力的ですよ。タイムラプスという撮影手法ですね。

下記の動画は、友達や家族で楽しく住まいを改修工事・DIYしている作業風景らしいのですが、どうみてもプロ並な仕事っぷりです。

ここまでの大工的な知識と技術を持っていると、家を変化させることが楽しいでしょうね。

やっぱり家が変化していく過程を表現することは必要ですね。長時間の映像もこうやって速度を速めて表現するのも面白いです。

タイムラプス機能は、iPhoneのカメラ機能にも備わっていますよ。お試しください。

 

参考記事

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    井内智哉

    設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。