ダサい写真は入れ替えよう!

家の写真がダサい・・・

住まい関連で、
家の写真がダサいのは、
やはり致命傷ですね。

宿泊サイトで有名なAirbnbでも
昔、同じようなことがあったようです。

⇒ https://dtoac.com/blog/20150215/14592

「ユーザーに対して見える形で届いていなければ、ユーザーは何にお金を払っているのかわからない。」

まさにその通りですね。

良い住宅を建てているなら、
それを伝える義務が、
つくり手にはありますよ。

ふと、施主目線で思うのですが、
自分たちが住む家を、

かっこ良く、見栄え良く、
おしゃれに撮影してもらえたなら、
嬉しいと思うんです。

だから、

新規客に対してだけでなく、
住んでいる施主に対しても、

家の写真がダサいというのは、
致命傷ですね・・・

写真の入れ替え含め、

Airbnbが倒産直前から行った改善策が、
すごく参考になりますよ。

⇒ https://dtoac.com/blog/20150215/14592

住まい系の話なので、
腑に落ちやすいですね。

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ABOUTこの記事をかいた人

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。