情報も一手間加わると魅力的になる!

情報を発信は必要、

ということは、

このメルマガでも
ブログでも書いていますし、

セミナーなどでも
お話しています。

その上で意識してほしい
ポイントもあります。

それは・・・

===============
具体的に書く・事例を書く
===============

ということ。

それに加え、

さらにこれが加わると、
魅力的な情報発信になりますよ。

⇒ https://dtoac.com/blog/20150313/14995

最近では、

家づくりのベタなノウハウや情報って、
スーモなどのポータルサイト系が、
羅列してたりしているので、

同じようなことを書いても、
正直、つまらない中身に
なってしまいます。

情報が溢れる時代に、
オリジナルの内容って
そう有るわけでは無く、

ネットで調べれば何らかの
行き着くわけです。

「ノウハウや情報に価値はない。」

と思っています。

ちょっと言い過ぎかもしれませんが、

これだけ無料で、
いろいろな情報が手に入る
世の中ですから、

あながち言い過ぎではない
と思いませんか?

では、どこで差別化するか?
どこで興味を持ってもらうのか?

それが、

===============
具体的に書く・事例を書く
===============

さらにはこれを加える

⇒ https://dtoac.com/blog/20150313/14995

・・・ということなんです。

ぜひ参考にしてみてください。

 

 

追伸:工務店経営者の方にお知らせです。

【10月31日開催】選ばれる家づくりを実現しませんか?

参加した工務店経営者の声
今ではたくさんのコンサル会社がいろいろなセミナーをやっている時代、どれを聞いても同じようなセミナーで、言っていることはだいたい同じ、特に共感できるところもなく金儲けでセミナーをやっているとしか思えないようなセミナーばかりでした。そしてある程度規模の大きい工務店、地場ビルダーを対象にしたセミナーが多いことでした。でも以前より何回か井内さん、出口さんのセミナーを受けていますが、とても分かりやすく中小工務店(年間棟数20棟程度まで)を対象にした問題点を取り上げてくれています。

 

工務店経営者にしか実行できない注文住宅10棟を超えるための最低条件(概要編)

2019年9月7日

この記事が気に入ったらシェアいただけると嬉しいです。

 

ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。