伝え方の本質を学べば、いろいろな集客方法に使える!

ちょっと前に、

久々にバスケ漫画の王道、
”スラムダンク”を読みました。

話の中で、

「桜木君が伸びた分だけ湘北が全国制覇に近づけるんだよ」

という名言があるのですが、

主力メンバーで一番下手な桜木が伸びると、
その分、チームも強くなると言う意味ですね。

この話、ちょくちょく
セミナーでも話したりします。

もちろん、スラムダンクの話ではなくて・・・

組織の一番弱いところのレベルを上げると、
全体的な底上げになる

ということです。

営業、設計、施工・・・

いろいろなカテゴリがある中で、
弱いところといえば、

集客やマーケティングを
担当しているところだったりします。

さらに、集客やマーケティングを
細かいカテゴリに分けていくと・・・

「伝え方」

が非常に弱いと感じています。

わかりやすく伝え、
行動を起こしてもらえるような
伝え方になっているか???

「伝え方」というのは、

ブログやメルマガ、
ニュースレター、チラシ、DMなどにも
関係することなので、

めちゃくちゃ大事なところです。

3月24日に開催します、
ニュースレターセミナーでは、

この、伝え方の本質も
取り入れた内容になっています。

これを知っておけば、

ブログやメルマガ、
ニュースレター、チラシ、DMなども

何を書けばいいか、
簡単にわかるようになります。

3月24日(火) 東京都内
=================
伝え方の本質も一緒に学ぶ、
シンプルニュースレター習得セミナー
⇒ https://dtoac.com/nlc/
=================
3月20日(金)締切りです。

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この行動をすれば、

●受注しやすくなります。
●自社の存在価値を高めることができます。
●広告宣伝費を抑えることはできます。
●お金のムダ使いがなくなります。
●お金が回る健全な経営になります。

この先、扱うツールや手法は変わっても、行動の本質は変わりませんので、知っておいて損はありません。


 

ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。