今後の住宅広告の考え方のヒント!

同じ商品・会社でも
伝え方ひとつで印象変わってきますね。

そのいい例です。

⇒ https://dtoac.com/blog/20150325/15194

今後の住宅広告の考え方のひとつが、

”投影できる”かどうか

だと感じています。
共感という言葉も近いですね。

完成品を提供できるのであれば、
体験させるということが効果的なのですが、

注文住宅の場合、
なかなか難しいですよね。

なので、

想像させる、イメージさせることが
効果的なのです。

「自分だったら・・・」

そのためには、
特長を伝えてるだけではダメですよ。

⇒ https://dtoac.com/blog/20150325/15194


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ABOUTこの記事をかいた人

主に地方の“ひとり社長”に対して、集客はもちろんのこと、商品販売/商品企画/プロモーション/情報発信などのサポートをし、自社や商品・サービスの価値を最大限引き出し、高収益化&高成約率できる販売の仕組みづくりを支援しています。ゴールは、収入と時間の両方を手に入れ、本業に集中できたり、豊かなライフスタイルを実現してもらうことです。

「建築家との家づくり」「ハウスメーカー創業者による新事業」などの事業に携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。2013年6月より、住宅業界専門のマーケティング会社として独立。2014年10月~2015年3月まで業界新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。工務店や建材メーカーの支援以外に、小規模事業者の経営者向けに経営・ブランディング・集客などを支援。2017年に東京から南房総に完全移住し、場所や時間にとらわれない自由な働き方を実現。