今後の住宅広告の考え方のヒント!

同じ商品・会社でも
伝え方ひとつで印象変わってきますね。

そのいい例です。

⇒ https://dtoac.com/blog/20150325/15194

今後の住宅広告の考え方のひとつが、

”投影できる”かどうか

だと感じています。
共感という言葉も近いですね。

完成品を提供できるのであれば、
体験させるということが効果的なのですが、

注文住宅の場合、
なかなか難しいですよね。

なので、

想像させる、イメージさせることが
効果的なのです。

「自分だったら・・・」

そのためには、
特長を伝えてるだけではダメですよ。

⇒ https://dtoac.com/blog/20150325/15194

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

あなたにしかできない世界観のある家づくりを始めよう!そして、家を楽しむことを提案しよう!建材メーカー主導のモノの価値を訴求する家づくりではなく、「暮らしをモノで豊かにしようするのではなく、暮らしを精神的に豊かにする。」そんな考え方です。