高単価のリフォーム工事を増やす相続提案営業セミナー

単価が高いリフォーム工事を増やしたいなら、このセミナーがオススメです。

5月14日(木)新宿2丁目『プチ贅沢リフォーム受注!相続提案営業セミナー』

先日、コミュニティ集客セミナーでご一緒させていただきました出口さんのセミナーです。

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相続税の対象者が増えている。

1月の相続税改正により、今まで相続税と無縁だった人達が対象となる方が増えています。

相続税は、元気なうちに対応するのが最も効果的なのですが、高額所得者は既に税理士がついており、そこからリフォーム受注にもっていくには、ひと壁ふた壁あります。

ですが、それ以外の方は、誰に聞いてよいかわからない、どうしていいかわからない、知らないなど、他人事な方が結構多いとのことです。

 

土地の値段が高い首都圏の工務店等を対象としたセミナー

OB客へお役立ち情報を提供し、リフォーム提案・受注するセミナー(勉強会)となっています。

やはり、信頼関係を継続する上で、知識として教えてあげることは重要です。業界では当たり前のことも、一般の方は知らないということは多いはず。

他社との差別化という点でも、ためになる情報を提供し、感謝され、関係性が築けると、値引かれなくなります。

5月14日(木)新宿2丁目
『プチ贅沢リフォーム受注!相続提案営業セミナー』

http://win-jpn.net/deguchi/?p=1502

出口さんが顧客管理をすることで、リフォームを再受注する繁盛工務店の事例を紹介してくれますよ。

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10年経っても変わってない工務店経営者にしかできない行動があることをご存知でしょうか?

この行動をすれば、

●受注しやすくなります。
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この先、扱うツールや手法は変わっても、行動の本質は変わりませんので、知っておいて損はありません。


 

ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。