「場」をつくることが集客へとつながる!

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最近、場にチカラをいれる
工務店が増えてきました。

カフェっぽいショールームとか、
雑貨とか、インテリアとか、

従来の入りづらい窓口から、
変えようとしている会社が、
少しづつ増えてきています。

きっと、視点が、
単なる「家」から「暮らし」まで

カバーするように
なってきたからなのかもしません。

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住宅のコンセプトは、家ではなく場をつくることで表現される!
⇒ https://dtoac.com/blog/20150606/17508
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家だけ伝えようとしても、
なかなか差別化が難しく、

住まい手側も、
全てを理解するのは、
難しいのが現状です。

そういう中で、

ひとつの場を通じて、
お客さんと同じ記憶を作っていくことで、

関係性を作っていくことが
求められてきているのです。

ただ、

カフェっぽいショールームとか、
雑貨とか、インテリアとか、

そういう演出って、あくまでも、
「同じ記憶」を作るためなんですよ。

だからこれらを、

「モノ」の視点で行なってしまうと、
間違いなく失敗します。

「場」=「同じ記憶」
ってことですね。

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住宅のコンセプトは、家ではなく場をつくることで表現される!
⇒ https://dtoac.com/blog/20150606/17508
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ABOUTこの記事をかいた人

小さな会社の集客はもちろんのこと、商品販売/商品企画/プロモーション/情報発信などのサポートをし、自社や商品・サービスの価値を最大限引き出し、高収益化&高成約率できる販売の仕組みづくりを支援しています。ゴールは、収入と時間の両方を手に入れ、本業に集中できたり、豊かなライフスタイルを実現してもらうことです。

「建築家との家づくり」「ハウスメーカー創業者による新事業」などの事業に携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。2013年6月より、住宅業界専門のマーケティング会社として独立。2014年10月~2015年3月まで業界新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。工務店や建材メーカーの支援以外に、小規模事業者の経営者向けに経営・ブランディング・集客などを支援。