価値を伝えることは相手を理解することから始まる!

よくセミナーや勉強会などでも、
「頭の中を奪おう」という話をします。

簡単に言いますと、

リアルでもネットでも、
接点を増やして、
関係性を作って行きましょう。

という内容です。

例えば、メルマガに絡めるなら、

メールマガジンを発行して、
接点を増やしましょう。

ということでもありますし、

さらに、掘り下げるなら、
接点を増やすことによって、

「価値をわかってもらう」

ということにも繋がっていきます。

人には承認欲求があると
言われていますが、

誰だって自分がやっていることを
認めてもらいたいですよね。

自分自身であったり、
つくっているモノであったり、
価値をわかってもらいたいわけです。

クリエイティブな仕事や、
ものづくりに携わっているなら、

なお、その気持ちが強いと思います。

でも、その気持ちと同じぐらい、

その価値に対する、
相手の理解度を理解することも
必要だと思っています。

その辺りをテーマに、

最近、炎上した、
広瀬すずさんの発言を視点に、
ブログを書いてみました。
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自分の役割を認めてほしければ存在価値を伝えよう!
⇒ https://dtoac.com/blog/20150624/17924
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集客の基本的な考え方にも繋がる内容です。
ぜひ参考にしてみてください。

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。