関係性を築くための自然に対話できる時間

昨日のメルマガに引き続き、
行動の話ですが・・・

例えば、

施主に、写真撮影や、
お客様の声の取材の、
顔出しでの依頼をするけど、

NGと断られた場合、

・仕事柄、顔出しNG
・片付いてなくて、とても見せられる状態じゃない。
・そこまで協力はしたくない。

などの、理由は色々あると思いますが、

大半は、撮影や取材依頼を
受けてもらえるような
関係性でないのが原因だったりします。

依頼した結果、NGだったとしても、
したことによって、

気付かなかった関係性に
気付くわけです。

そして、

それがわかったのであれば、
関係性を築けるようなことを、
施策していくべきなんですよね。

リアルな施策なら、

”自然に対話できる時間を、
増やせばいいんです。”

建築家の伴 年晶さんの
「つくらない建築」を観て、
そんなことを感じてしまいました。

⇒ https://dtoac.com/blog/20150714/18429

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

あなたにしかできない世界観のある家づくりを始めよう!そして、家を楽しむことを提案しよう!建材メーカー主導のモノの価値を訴求する家づくりではなく、「暮らしをモノで豊かにしようするのではなく、暮らしを精神的に豊かにする。」そんな考え方です。